矯正歯科専門フロアでは、専門的な歯並び治療を行なっております
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一般小児歯科フロアでは、充実した設備で安心の医療を受けられます
矯正専門の歯科医師による診断と治療
何でも気軽に聞ける歯科医院
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治療から予防へ。歯を生かすことを第一に
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島歯科医院 島歯科・矯正歯科は、
“思いやり・いたわり・気配り” をモットーに、
皆さまに寄り添った治療を心がけております。
開院から70年あまりの間、
“予防歯科・歯並び治療”を中心とした、
専門性の高い歯科医療
の徹底により、
多くの方に信頼頂ける「かかりつけ医」として、
地元・富山の地で日々研鑽を積んでおります。

島歯科・矯正歯科6つの特徴

マウスピース型矯正装置(インビザライン)による矯正治療について

【治療内容】
取り外し式の透明なマウスピースを7〜10日毎に交換していくことで歯を動かします。

【一般的な治療費(自費)】
330,000〜968,000円(税込)
別途検査診断料19,800円(税込)、通院時の処置料1,100円(税込)

【治療期間・治療回数】
約1〜2年前後・3〜6ヶ月毎に一度の来院

【主なリスク・副作用】

・歯に密着したマウスピースを長時間使用するため、マウスピースを清潔にし、装着前後にしっかり歯磨きをしないと、むし歯や歯周病のリスクが高まります。

・マウスピース装着中に、ストレスや圧迫感、疼痛などを感じる場合があります。

・歯を動かすことにより歯根が吸収して短くなることかがあります。

・リテーナー(保定装置)を適切に使用しないと後戻りすることがあります。

《未承認医療機器を用いた治療について》

・マウスピース型矯正装置(インビザライン)は医薬品医療機器等法(薬機法)の承認を受けていない未承認医薬品です。

・マウスピース型矯正装置(インビザライン)は米国アライン・テクノロジー社の製品の商標であり、インビザライン・ジャパン社を介して入手しています。

・国内にもマウスピース型矯正装置として医薬品医療機器等法(薬機)の承認を受けているものは複数存在します。

・マウスピース型矯正装置(インビザライン)は1998年にFDA(米国食品医薬品局)により医療機器として認証済み。製造場所はISO13485:2003(医療機器の品質保証のための国際標準規格)認証を取得。

・マウスピース型矯正装置(インビザライン)は完成物薬機法対象外の矯正歯科装置であり、承認薬品を対象とする医薬品副作用被害救済制度の対象外となる場合があります。

マルチブラケット装置による矯正治療について

【治療内容】
歯の表面のブラケットに通したワイヤーを少しずつ調節して歯を動かしていきます。

【一般的な治療費(自費)】
220,000〜858,000円(税込)
別途検査診断料19,800円(税込)、通院時の処置料1,100円(税込)

【治療期間・治療回数】
約1〜3年・約1ヶ月ごとに一度の来院

【主なリスク・副作用】

・装置が付いているため歯が磨きにくくなり、むし歯や歯周病のリスクが高まります。

・初めて装置をつけた時やワイヤー調節後は、疼痛や不快感が生じる場合があります。

・歯を動かすことにより歯根が吸収して短くなることがあります。

・リテーナー(保定装置)を適切に使用しないと後戻りすることがあります。

子どもの矯正について

【治療内容】
個々に適した装置(主に取り外し式の装置)を使用して、あごの骨の成長のコントロールや、永久歯の正常な萌出を誘導します。

【一般的な治療費(自費)】
418,000円(税込) 別途検査診断料19,800円(税込)、通院時の処置料1,100円(税込)

【治療期間・治療回数】
約1年〜3年(永久歯列完成まで)・1〜3ヶ月ごとに一度の来院

【主なリスク・副作用】

・お子様や保護者の方の協力が得られないと、計画通りに治療が進まない場合があります。

・装置を清潔にして、装着前後にしっかり歯磨きをしないと、むし歯のリスクが高まります。

・装着中に、ストレスや圧迫感、疼痛などを感じる場合があります。

・リテーナー(保定装置)を適切に使用しないと後戻りすることがあります。

診療カレンダー

診療時間

 9:0012:00

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13:3018:30

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  • ※1:土曜日の診療は16:00まで
  • ※2:矯正のみ第4日曜日午前も診療あり
  • ※一般歯科は平日16:30まで

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